日誌の一覧 11〜20(36件中)


富良野坂

もうバテたのかと富良野坂
鬼のリーダーの問いかけに
声も出せずにうつむいて
それはザックがとっても重いから

意地悪なサブリーは
いつでも坂の上から
手招きだけを繰り返す

私の前には富良野坂
きらきら光る富良野坂

高田みずえ「硝子坂」より。

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日記:50
2009年04月15日(水) 21:36 更新
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公開レベル 1

The Geroxy Express 999cc

さあ飲むんだ その酒をあけて
新しい酒で コップを満たそう
明日の授業は捨てていくがいい
これから始まる コンパのために
サイガはもう つぶれたけれど
イッスイはまだ 飲めるだろう

The Geroxy Express 999
Will take you on a journey
A never ending journey
A journey to the Gero
  • 安全のため、一気飲みはやめましょう
  • 「サイガ」「イッスイ」は適当に言い換える

ゴダイゴ「The Geroxy Express 999」より。

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日記:56
2009年04月15日(水) 21:35 更新
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公開レベル 1

機動戦士タケハラ

炊き上がれ 炊き上がれ
炊き上がれ タイ米

圧を上げて
まだ怒りに燃える
キャサリンがあるなら
巨大ななべに
水とペミカン入れよ

正義のカレーをぶち込めタケハラ
機動戦士 タケハラ タケハラ
  • 「タケハラ」は新人の名前に置き換える
  • 「キャサリン」は部のスベアの愛称

アニメ「機動戦士ガンダム」より。

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日記:55
2009年04月15日(水) 21:35 更新
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公開レベル 1

トンケシの歌

ほんの小さなタランボに 指が傷ついて
君は沢に飛び込んだ 5月の空の下に

採りかけていたタランボと
アイヌネギの野菜炒め
天ぷらのカスが揺れていた
ウドの香りが揺れていた

たえまなく生い茂る アイヌネギのように
タランボも採れれば良かった
右股に生い茂る アイヌネギのように
お腹いっぱい食べたい

この長い道が終わるまでに
タランボを探して歩こう
袋にいっぱい採って歩こう
この道が終わるまで

チューリップ「サボテンの花」より。

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日記:54
2009年04月15日(水) 21:34 更新
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公開レベル 1

2005年の部会の様子

ふ〜ちゃん

2005年05月18日(水)

重信にシュラフカバーを渡すついでに部会に出席。中村の気象講習、泉の医療講習、全然ダメ。

部会の後は田中、奈良、重信と味よしへ。2年生はいつの間にか帰る。

2005年07月07日(木)

部会に行ってきた。部会ですが、ナニか?[image/jpeg:76kB]色々言いたい事はあるが、まぁ、良いか。

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日記:5
2009年04月21日(火) 20:07 更新
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公開レベル 1

遭難対策

遭難事故発生時の対応手順

  1. 留守責任者は、入山しているパーティの行動、入山している山、ルート、ルートの様子をしっかりと把握し、有事の場合には地元警察等に情報を提供し、救助活動に協力する。
  2. 留守責任者は、最終下山前日になったら遭難の可能性を想定し、残留部員、OBを中心に連絡を取る。
  3. 最終下山日にはいつでも救助活動が始められるように装備、その他の準備をしておく。
  4. 最終下山時刻を過ぎた時点で遭難と認める。
  5. 遭難の連絡が入る、または最終下山時刻になっても下山連絡がない場合、速やかに救助活動に入り、部員の役割分担を決め、各自連絡が取れるようにする。
  6. 遭難対策本部は、基本的に部室とする。(携帯電話の普及により)
  7. 遭難救助に必要な最低限の装備は常に備えておく。
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日記:49
2009年04月15日(水) 21:40 更新
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公開レベル 1

食事

食糧計画

エッセン長は、山行直前の部会までに食糧計画を立ててそれを表にしたものをパーティに提出しなければならない。この表のことをエッセン表という。食糧計画は、山行の内容を考慮し、十分かつ必要最低限のカロリーと栄養を満たしていることが望ましい。

買い出し

エッセン表に基づいて、山行出発前日に買い出しを行う。メンバー全員が集まることが望ましいが、最低限エッセン長とC.Lは参加すること。集合時間は厳守のこと。

調理

エッセン表に基づき、エッセン長が調理する。テント内で調理する場合は、エッセン長はテントの中央に陣取り、テントの中心で調理しなければならない。そのため、エッセン長は火器が片づくまで寝床を準備できないし、朝は真っ先に寝床を撤収しなければならない。エッセンがまずかったり、量が多すぎたりして残った場合にはエッセン長が責任を持って処分しなくてはならない。この場合、処分とは捨てることではない。作った食料は何があっても人の胃の中に納めなければならない。決して山に捨てたりしてはならない。食料を山に捨てる行為は、自然を破壊するだけではなく、ヒグマにおそわれる危険性を限りなく増大させる。

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日記:25
2009年04月15日(水) 21:41 更新
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公開レベル 1

計画・立案

当部では、山行前に出来るだけ綿密な打ち合わせと下調べを行い、山行に望む。それは、事故を起こさないことが最も大切なことだと考えているからだ。綿密な下調べを行うことで、登山の冒険的要素が失われると思われるかもしれないが、山の状況は常に変化しており、たとえどんなによく下調べをしていたとしても、不測の事態というのは発生するものだ。それは、たかだが数年しか登山を経験していない我々学生登山家にとってはなおさらだ。山行計画はリーダー会によって立案・決定される。

〜〜この項目には続きがあります〜〜

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日記:27
2009年04月15日(水) 21:43 更新
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公開レベル 1

装備

パッキング

装備をザックに収納することをパッキングという。パッキングの基本は、軽い物をザックの下の方に収納し、重い物を上の方に収納することだ。何故、重い物を上の方に収納した方が良いかというと、人が歩くときには、全体の重心はかかとから鉛直上になくてはならない。荷物の重心が下の方にあると、背負ったときに重心を鉛直上に修正させるためにより前のめりの姿勢をしなくてはならない。これにより、腰や膝などに多くの負担をかけてしまう。そのため、出来るだけ直立の姿勢を保てるように、荷物の重心は上の方にある方が望ましいのだ。ただ、とにかく重たい装備を上の方に収納すればよいと言うものでもない。よく使う装備は取り出しやすい位置に、あまり使わない物は奥の方へなど、効率を考えなければならない。また、左右のバランスが悪かったり、ザックの中で装備が動いたりするとやはり疲労しやすくなる。

装備チェック

出発の前日、部室に集まり、食料と団体装備の割り当てを決めて装備チェックをする。メンバーの装備の重量に不公平がないように、ザックに全ての装備を詰めて上量を計測して割り当てを調整する。必要とされる個人装備以外の装備(カメラなど)を携帯する者は、事前にリーダーに申告すること。これらの不必要装備は自己負担分とする。割り当てられた装備は、各自の責任で点検しておくこと。 出発直前、更に装備の再チェックをして忘れ物をしないようにする。装備の忘れ物は、その時点で山行の中止を余儀なくされることがある。特に自家用車での移動では登山靴を忘れるなど、考えられないような忘れ物で山行が中止になると言うことも実際にあるので、十分に注意すること。

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日記:24
2009年04月15日(水) 21:40 更新
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公開レベル 1

年間活動計画

1年間の活動内容は年度初めにL会の話し合いによって決定されます。

〜〜この項目には続きがあります〜〜

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日記:37
2009年04月21日(火) 20:04 更新
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